主観的評価という嘘
朝強い眠気を感じていたが、朝風呂の後に腹部の不快感が解消されると、実は睡眠不足という主観的評価は嘘だったと気づいた。実際には、ただ野菜の摂取量が不足していただけだった。
Uzabase
責任を取れるようになりたい。不確定要素によって私が責任を果たせなくなった時、それに対して取るべき行動 (例えば、協力申請; 最悪は弁解) を取らずに、代わりに、それを果たすことをお祈りすることのみに思考を捧げてしまった。
意識すべきは、この環境において、私はソロではなく、チームを構成する一人ということだった。それぞれのmaxを掛け合って、私一人じゃ出せないものをリリースするという個人的最大目標のstep1に該当するはずなので、意識し始めた以上、今後は絶対におろそかに出来ない。
競技プログラミング
Rさんに乗せられて、参加できなかったコンテストのF問題に30分挑んだ。
問題設定の抽象化は出来たものの、結局まともな解法には至らなかった。それに、抽象化にも無限に時間がかかってしまった。DFSのような、操作を脳裏にちらつかせる問題に対して、それを取り除くので精一杯だった。
ただ、正体を見破る考察手法をすることを努力目標としていたので、今回はほとんどACという自己評価をしている。今後は、実際に解けるように分からない状態に耐えることを意識したい。