「スピードで驚かせる」の私なりの解釈
時間を作るために、断捨離に走ろうと、まず競プロの価値について再定義しようとした。ツイッターにて、それが地頭の改善に繋がるかという投票を投げた。結果、いいねは2つついたものの、投票はされなかった。
Uzabase
承認されやすいPRを作成することがタスクとして目標にあるべきである。私はそのための考慮が抜けていて、情報を初見の方が判断しやすいよう整理するために大幅なタイムロスを受けるところだった。本質的にAIに仕事を奪われたように感じた。そもそも理想が決まっていてから作業に落とすまでが頭の使う箇所で、他は労力を取るべきではない。また、忙しくしていることが給与を受け取る必要条件でもない。
研究
とても時間がない。今はcatch upで耐える時期なので、何も面白い洞察は提供できない。取り合えず、目安となるタイムラインを作成したので、そのノルマに則って色々進めていきたい。基本的な知る←→課題を知る→仮説を立てる→検証する の循環ループにいち早くも乗りたい。