脱臼

朝早く起きて研究の進捗を作ろうと、早朝にアラームをかけた。決意を研ぎ澄ませるために、保険の他のアラームはすべて消した。結局起きれなかった。


Uzabase

コードレビューの準備に心が折れそうになった。説明責任のために、ただエラーを併発しないかだけでなく、保守性のための慣習に沿っているかも考慮しないといけない。元々記載されているコードだけでなく、外野の意見ないしcopilotのレビューも同時に評価する。 今後置き換えられるポジションにて、必要以上に疲弊しているのが馬鹿らしく思えてくる。これをリリースしたあとにユーザの笑顔が約束されているなどの特別な報酬が確かでない限り、頑張り切れない。

南国ソフト

仕様書レビューはダメダメだった。論理を構築するにあたって最重要事項である言質を取ることで失敗してしまっていて、最悪だ。時間の余裕の無さを経験値で測れていたら、今の能力値でも解決できたかもしれない。

self-assembly

研究テーマそのものへの興味は強い。しかし、業界内での需要や注目度を考えると、直接的な実利には結び付きにくそうだとも感じている。 一方で、Dario 氏のブログから研究の方向性についていくつか示唆を得られた。今日の収穫としてはこれが最も大きかった。