腑抜け
毎日ペヤング生活。常識的に考えれば、自殺行為に近い食生活であり、周囲から止められて然るべきだと思う。
ただ、いざ自分がその立場になってみると、不思議と心地よさすら感じてしまっている。
自動車学校
「操作」と「状態」を分離して考えるとは何かを、ようやく根本から理解できた気がする。
要領の良さとは、理想状態における自分の立ち位置をどれだけ鮮明に描けるかに大きく依存しているのだと思う。結局のところ、その解像度が高いほど逆算がしやすくなる。
では、その解像度を後天的に高めるにはどうすればよいのか。その方法論を探ることが今後の課題である。
競技プログラミング
入水した。
これを機に、もう ABC には出ないでおこうと思う。
憧れていた中位勢の一部を見ていて感じたのは、思考法そのものよりも、思考に対する態度への違和感だった。あるべき検討を避け、妥協や弁明によって現状を正当化しているように見える場面が少なくなかった。
私は「朱に交われば赤くなる」をとても警戒している。